お店からのお知らせ

ホーム

文字の大きさ

メインメニュー

現在ログイン頂いておりません。 会員のお客様は、マイページよりログインしてください。

農家紹介

瓜(うり)畑 2015.6.9更新胡瓜(きゅうり)畑自社農園 2015.6.9更新

 

瓜畑

≪2015年6月≫

 

 

≪2012年6月≫


徳島の畑に行ってきました。今回は契約農家の犬伏さんの畑に行ってきました。
朝早い収穫後、塩漬けするまでの作業を見学させていただきました。


瓜を真っ二つにする専用カッター。


瓜の種は専用の自作工具でくり抜きます。


かなりの量を全て手作業で行われています。


 1タンク(6トン)に塩25kg×100袋使用。


その日獲れた瓜は塩水に漬け、
翌日に塩漬作業が行われます。


この作業が6月中旬から数週間、
毎日行われます

≪2011年6月≫


6月8日収穫するにはまだ少し早い時期でしたが、徳島の上野さんの瓜畑へ行ってきました。
3週目には本格的に収穫が始まります。
まず新漬用を収穫します。今年も新漬は8月1日には販売できそうです!

≪2009年6月≫

堀江さんの瓜畑



  苗を植えて少し経ったところです。
もう可愛い花が咲いていました



瓜は非常にデリケートで、温度調整が必要になります。また雨を嫌うので苗が少し大きくなるとビニールで囲むようにします。すべて手作業で行っております。

 
ビニールで覆われた中、瓜が出来てきました。6月中旬〜8月上旬にかけてどんどん収穫できます。

丸石さんの瓜畑


当社の瓜1割弱くらいをお願いしています。
この大きな畑ですべての作業を夫婦お二人だけでされてます。

 
良い瓜ができてきました。このサイズで少し小さめになります。

上野さんの瓜畑


現在収穫真っ最中です。当社で一番多くの瓜をお願いしている上野さんの畑です。毎日、朝と夕方2回の収穫されています。

 
左が上野さんです。

 
収穫した瓜です。左の写真(1杯として)多い日には1日で40杯取れるそうです。

 
収穫した日にすべての瓜を塩漬(上の写真)まで行います。
瓜を半分に切り、1ケづつ種をとり除きます。すべて手作業になります。
本当に大変な作業になります。
下の写真、深さ1.8mのタンクです。

 
塩分ついて
塩漬(写真)の状態で塩度24%になります。この状態で3ケ月〜1年間保存します。
今後、当社で酒粕で何度も漬けかえることによって塩度は低くなっていきます。
最終的に塩度は5%前後になります。(アルコール度6%前後)

≪2008年6月≫


徳島県にある契約農家「上野さん」の瓜畑です。
ここでは当社の瓜の奈良漬の約3割近くをお願いしています。


これが瓜の花です。


もうすぐ収穫される瓜です。



午前中に収穫した瓜は半分に切りへらで内側の種を取り除いて塩漬にします。
塩漬にするまでの時間が長くなってしまうと美味しい奈良漬ができません。
収穫した瓜はその日にすべて塩漬にします。
奈良漬になる瓜が傷んではいけないので蓋にする板にあたる部分には商品にしない形の悪もの(写真の瓜)を並べています。


良い塩漬は写真のように瓜の内部(身)に白い部分があります。
奈良漬の味の良し悪しはこの時から決まってきます。
ここまでの塩漬を上野さんにお願いしています。

その後、さらに何ヶ月もかけて弊社で何度も粕の漬けかえを行っています。

 2008年6月

 

 

     

買える!
お店のご紹介

食べれる!
お店のご紹介

奈良漬を
使った商品
テレビで
放送されました!
雑誌で
紹介されました!